エリクシール シュペリエル エンリッチド クリーム口コミと4つのポイント

頬のハリ

上質なハリ肌になるには、コラーゲン産出が鍵

肌のハリを決めるのは、ほぼコラーゲン

頬の位置ってわずか数ミリぐらい下がったぐらいで、あんまり変わらない、と思っているあなた。

それは、間違いです。

数ミリ下がっただけで、5年?ぐらいは老けて見えるものです。

それぐらい肌のハリは、人の見た目を変えてしまいます。

頬の高さ = 肌のハリ

と言えなくもありません。

ハリを決定づけているのは、肌内部のコラーゲンです。

老けた印象に見られる原因は、

コラーゲン線維が加齢によって減少することで肌が痩せ、頬の位置も下がるからです。


コラーゲンは、減少すると思っている人が多いですが、減少だけでなく、実は細くなっています。

なので、タレてくるのです。

資生堂は、真皮にあるⅠ型コラーゲンを算出し、太く形づくるために、「D-アミノ酸」を配合しています。

この2つがアプローチすることで、ハリ肌に導いてくれます。

エリクシール シュペリエル エンリッチドクリームCB

エリクシール シュペリエル エンリッチドクリームCB

容量:45g
期間:約4ヶ月
価格:8,640円(税込)

美容濃密クリームで肌にハリもうるおいも!

独自成分Wシステムコンプレックス、ピルドコラⅠ・Ⅳ、コラーゲンGL高濃度配合で、押し返すような弾力のある肌に。

肌本来のハリへ!

乾燥による小じわも目立たなく。

コクリッチオイルでツヤとハリ感が
美容濃密クリームに採用されているのは、保湿力が高くコクのあるリッチオイルです。

半固形油分で、粘度が高いオイルがキメをキャッチし、しっかり据えてキープ。
キメがうるおい、整ってツヤとハリ感を実感。

エリクシール シュペリエル エンリッチドクリームCBの口コミ

-54歳 –
クリームでありながら軽やかなテクスチャーで、化粧水や美容液のような気軽さがあります。

肌への「おさまり」がよく、ぴたっと入り込み、瞬時にハリ感を実感します。

キメもふっくらとした毛穴も、乾燥による小じわも目立たなくなるのを体感しています。

「結果を出す」開発のこだわりが詰まっていてお手入れの手応えや喜びを感じられるクリームです。

-45歳-

リッチすぎるクリームかと思いきやムースのようにふわっとした質感。

やわらかなテクスチャーなのに、

肌にのせるとキメをギュッと掴んで引き上がるような期待感があり、ちょっとほかのクリームとは違うユニークな濃密さを感じます。

うるおいとハリを同時に叶えるクリームなんて嬉しい。

心地よく使える新感覚のクリームです。


資生堂公式サイトを見る

上質なハリには、ダブルでアプローチする

資生堂は、コラーゲンを太くすることができるようになりました。

コラーゲンの弾力を増すためにも太くするって大事ですよね。

化粧品でハリ肌、というとすぐコラーゲンが思い浮かびますが、コラーゲンだけでなく、資生堂は、コラーゲンに大事なヒアルロン酸にも着目しました。

コラーゲンは、線維が束になっていて、水を含むと膨らみ、弾力をより長く維持できます。

ここに注目しました。

ヒアルロン酸は、コラーゲンに潤いを与え、守る役割があります。

このヒアルロン酸を表皮幹細胞から「生み出す」という革新的な研究に成功しました。

表皮のヒアルロン酸を生み出すとコラーゲンに潤いを与え、守ってくれます。

上質なハリを目指すために、ダブル幹細胞アプローチ。

「表皮幹細胞アプローチ」
「真皮幹細胞アプローチ」

この2つです。

コラーゲンは、与えるだけでなく、育てる時代です。

資生堂が大事にするコラーゲンの4つの事実

大事なポイント

上質なハリのためには、コラーゲンは、不可欠です。

そのコラーゲンって、肌プルプルになるもの!

という認識は広がっていますが、実は、4つの事実があります。

なぜ、コラーゲンが大事なのか、ここでおさらいしましょう。

1
肌のハリに重要なコラーゲンは、Ⅰ型Ⅳ型Ⅶ型の3種類

コラーゲンは、皮膚の中に約10種類存在します。

その中でも肌のハリに関わっているのが、

◯Ⅰ型
◯Ⅳ型
◯Ⅶ型

の3種類です。

この3種類はハリのある肌を作るのに絶対必要です。

ところが、残念なことに・・・

加齢とともにげしょうし、もろくなってきます

年々強化することがハリ肌キープのポイントです。


Ⅰ型コラーゲンとは

真皮の大部分を占めるコラーゲン。

絡み合って網目状の立体構造をつくりあげることで、皮膚の厚みを出し、ハリ・弾力を保ちます。


Ⅳ型コラーゲンとは

表皮と真皮の境界に存在し、基底膜の成分である「シート型」コラーゲン。

一枚の紙のような形で、表皮の土台となりハリを支えます。


Ⅶ型コラーゲンとは

真皮のコラーゲンを吊り上げて、シート型コラーゲンにつなぎとめる吊り型コラーゲンです。

より健やかで若々しいハリを保つために重要です。


2
コラーゲンは量が減る?だけでなく、細くなる!!

コラーゲンは、加齢とともに数が減少するだけでなく、

「細くなる」
「もろくなる」

という事実があります。

真皮のⅠ型コラーゲンは、線維が束になってしめ縄のように締め上がり、網目状の立体構造を作り上げて皮膚の厚みを出しています。

細くもろくなると真皮の厚みがなくなり、頬の位置も下がってきたような印象を与えます。


3
ダブル幹細胞アプローチで上質なハリに

肌のハリに不可欠なコラーゲン。

ハリをさらに上質なものにするためには、生まれたコラーゲンを潤いで守る事です。

その潤いを与えるのがヒアルロン酸であり、資生堂は、コラーゲンとヒアルロン酸を生み出す幹細胞の研究を続けてきました。

そこで、コラーゲンの母細胞である真皮幹細胞とヒアルロン酸の母細胞である表皮幹細胞にWアプローチすることが可能になりました。


真皮幹細胞 × 表皮幹細胞
アプローチ   アプローチ
(コラーゲン産出) (ヒアルロン酸産出)


・真皮幹細胞
真皮幹細胞アプローチによって、新しいⅠ・Ⅳ・Ⅶ型コラーゲンを産出することができました。

・表皮幹細胞
表皮幹細胞アプローチでヒアルロン酸を乱すことができました。
真皮幹細胞×表皮幹細胞アプローチを実証したのは、資生堂が世界で初です。

4
コラーゲンは、太くする

資生堂はコラーゲンが減少するだけでなく、細くなっていくことに注目。

Ⅰ型コラーゲンを生み出すでなく、アミノ酸の一種「D-アミノ酸」を投与することで、それを太く強くすることが可能であることを世界で初めて派遣しました。

コラーゲンを「産出する」ことだけでなく、「太くする」ことができる時代になりました。

美肌クリームが注目される2つの理由

1
水分・油分・保湿成分、3つすべてがバランスよく配合されている

肌には油分が必要というけれど、乳液やオイル、クリームと形状はさまざまです。

その中でも、クリームが注目されているのはなぜでしょうか?

クリームは水分・油分・保湿成分をバランスよく配合するのに最も適した形状なんです。

クリームは角層の表面3層ぐらいまで油分や水分をスッと送り込み、潤いの盾となるバリア機能をサポートします。

みんなが大好きな化粧水での保湿は、言うなれば水分補給dせう。

乾いた紙に水を含ませるとしばらくは柔らかいままですが、乾くとパリパリになるのでしょうか?

化粧水だけの保湿だとそれと同じです。

乾くと肌が硬くなってしまいます。

つまり、クリームで油分も補うことでしなやかな肌になれるというワケです。


2
肌の中で再び硬くなり、ハリを出す

クリームで仕上げた肌の最大の特徴は、肌にハリが生まれる点です。

クリームは液体である化粧水や乳液と違って固まっているものです。
だからトリートメント成分も配合しやすいし、角層に浸透したあと、再び硬くなる性質があります。

それが、肌の内側からふっくらと立ち上がるようなハリを感じさせます。

他にもクリームのメリットはあります。

硬くなった革製品にクリームを塗ると柔らかくなってツヤが生まれますよね?

肌にも同じことが言えて、乾燥してもしぼみがちな肌にクリームを補うことで、ふっくらとツヤやかな肌になれます。

ハリとツヤ。

これが私たちが理想の肌に求める2大要素です。

「美肌になるにはクリーム」の4つの疑問

疑問

肌を甘やかさない?

むしろ、筋トレです!

肌が丈夫な細胞を生み出すためには、健康な角層が必須です。

クリームは潤いの蒸散や乾燥による刺激から角層を守る盾となる存在です。

油分は角層の水分を一定に保つためにも必要なので、クリームは浸透するだけ与えてOKです。

肌を甘やかすどころか、むしろ丈夫な角層を育てるための力をつける肌のトレーニングだと思ってください。

筋トレと同じで毎日継続することで、丈夫な肌に育ちます。


乳液だけじゃダメですか?

乳液=畑を耕すクワ<br /> クリーム=栄養となる肥料

乳液だけでも問題ありませんが、より美肌を目指すならクリームを使ったほうがベターです。

水分量の多い乳液は、カチカチに硬くなった肌という畑を柔らかくほぐして、潤う肌へ整えるためのクワのようなものです。

クリームはその柔らかくなった畑に、新しい細胞を生み出すための油溶性の美容成分や湿潤性の美容成分(=保湿成分)を補う肥料のようなものです。

それぞれ役割が違います。


数ある中からどう選ぶ?

質感でお好きなものを!

スキンケアは心地よく続ける事が一番です。
自分の好みの質感で選んでOK。

肌状態に合わせて使用量を調節できるのも、固形であるクリームならでは。

伸ばすときにマッサージの要領を取り入ればむくみも取れて一石二鳥。

毎日、クリームを塗ることでツヤを与え、柔軟にしておけば、乾燥による折れジワもできにくい肌になります。


ベタつきそうでイヤです・・・

だったらジェルタイプを!

乳化方法も日々、進化しているので、現在ではこってりからサラリまで入り折なテクスチャーのクリームが揃います。

スクワランやホホバオイル配合のクリームはライトな感触で肌なじみもいいですし、水溶性成分が主体の高分子のゲルやヒアルロン酸配合のジェルタイプなら、ハリを出すという満足感は弱いですが、ベタつかず快適なはずです。

目元や口もとなど、乾く部分にだけ使うというのも手です。

エリクシールの美容濃密クリーム!

エリクシール シュペリエル エンリッチドクリームCB
肌本来のハリへ!
押し返すような肌

エリクシール シュペリエルエンリッチドクリームは、業界関係者の間では、濃密美容クリームと言われています。

エイジングケア研究でトップを走る資生堂が目指したのは、自分史上最高のハリ、です。

最新の研究から生まれた独自成分「Wステムコンプレックス」を配合し、うるおいとハリの手応えを感じます。

肌につけてすぐ実感するピンとしたハリは、ベースに使用しているリッチオイルによrものです。

もっちりとした粘度のある半固形のリッチオイルがキメをギュッとつかんで引き上げキープします。

ベースにリッチなオイルを使っているにもかかわらず、驚くのは、そのやわらかくリッチなテクスチャーです。

まるでホイップクリームかムースのように乳化され、水ベースのなかに内包されているため、肌にのせたときになめらかな感触をもたらします。

濃密でありながら、みずみずしいクリームを実現できたのは、資生堂の技術力があったからこそ。

夜つけると、目覚めるころには、ぷるんと満たされるハリ。

そんな「押し返すような肌」が今、現実のものとなります。
資生堂公式サイトを見る

エリクシールエンリッチドクリーム4つのポイント

1
Wシステムコンプレックス配合

8月に発売された、新・美容濃密液「エリクシール シュペリエル エンリッチドセラム CB」にも配合されているWシステムコンプレックスは、もちろんこのクリームにもしっかり入っています。

イノシトール、ルクロジエキス、ウコンエキス、グリセリンからなる保湿成分はみずみずしいハリ感の立役者です。


2
ビルドコラⅠ・Ⅳ配合

肌を触るとぐっと押し返されてくるような、満ち足りたハリ感。

新しく配合された西武「ビルドコラⅠ・Ⅳ」は、アスパラギン酸、ペパーミントエキス、グリセリンを組み合わせた保湿成分。

まるで肌を育むように角層のすみずみに浸透して、ハリ感を与えてくれます。

朝起きたときに感じるムチッとした肌状態をぜひ堪能して!


3
コラーゲンGL高濃度配合

エリクシールシュペリエルが発売されて以来支持され続けているのは、使い続けるとともにうるおいとハリ感が実感できるからです。

その核となるのがハリを与えて保ちつつ、保湿効果で深くしっとりさせる水溶性コラーゲンとグリセリンでできたコラーゲンGL高濃度配合の保湿成分です。

密度の高いむっちりとジューシィな肌に導きます。


4
リッチオイル乳化技術

触った瞬間は軽やかなのに、肌になじませるほどにモチっとした手応えを感じるのは、このクリームに採用されている独自の「リッチオイル乳化技術」のなせる技。

濃厚なパーム状のオイルをホイップクリームのように仕上げることで、うるおいや艶感を与え、キメを整えつつも肌なじみがいいという好バランスに。

エリクシールエンリッチドクリーム3人の口コミ

-32歳-
期待が高まるからこれでオールインワン卒業!

普段はオールインワンジェルですませているせいか朝起きたら肌がすでにカラカラ・・・・

でもエンリッチドクリームを塗ったら肌がしっとり。

化粧のりにも満足です。

つけた感じはサラサラなのにしっかりうるおうから頼もしいです。

-41歳-
数日間の使用で使う度にハリ感

見た目よりもふわっと軽いテクスチャーでみずみずしい。

肌にピタリと密着する感じも心地よくて、うるおいとハリ感を感じました。

目尻の小じわの存在が気にならなくなるのを目指して続けていきたいと思います!

-36歳-

アプリで加工したような憧れ美肌が手に入りそう

通年で美白クリームを使用中だけど、このクリームを塗った後は肌のふっくら感が違って驚き。
一瞬でしっとりさらさらになる感覚は使って数日なのに離れられない。

写真アプリで加工したような肌感になれるかな!?
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