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モデルも実践!ランニングの日焼け止め・UV対策4つ!首も忘れない

ランニング日焼け止め対策

汗をたっぷり流す夏
冬は、それほどでもない

1年中走っている人が増えて、ランニングに対する見方もずいぶん変わりましたね。

運動不足の解消だけでなく、ストレス解消にも効果バツグン!

でも、夏だけでなく、冬や1年中、紫外線が容赦なく降り注いでいて、肌にはかなり過酷です。

1年中ランニングを楽しみたいなら、しっかりと日焼け止め・UV対策は必須です。

今すぐ実践できる日焼け止め・UV対策5つをご紹介します。

モデルも実践!ランニングの日焼け止め・UV対策4つ。首の後ろ、デコルテ、耳周りを

【対策1】外側だけでなく、内側からも!「飲む日焼け止め」を走る前に取り入れる

飲む日焼け止めサプリホワイトヴェール

そばかすやシミがすでにあると、徹底して日焼け止め対策しないと!と思ってしまいますよね。

そうなると、よくやるのが、ファンデーションの厚塗りですが、ランニングでそれをやると、汗も凄いので、化粧崩れもすごくて、日焼け止めをこまめに塗り直すのも大変なので、おすすめできません。

それでも、紫外線のダメージを最小限に抑えて老化のスピードを緩やかなにしたいと考えて、ランニングの日は、飲む日焼け止めです。

外に出る前に飲むだけで、安心して走りに集中できます。

体内の抗酸化力を底上げして全身のUV対策ができるところが魅力です。

絶対に焼かない、というより、焼けても元に戻る回復力が高く、潤いと弾力のあるヘルシーな肌を目指した方が気持ちが楽です。

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【対策2】キャップ(帽子)は、必ず着用。頭皮の日焼け止め効果も

夏は、絶対必須です。
でも、冬でも必須なんです。

あと、帽子は、髪を意識しなくてもよくなるので、そういう意味で便利です。

必ずキャップ(帽子)は、深めにかぶりましょう。

そうすると顔や頭皮を太陽からガードできますし、汗で化粧が崩れるのもバレません(笑

ウェアをボーイッシュなものにすると、キャップ(帽子)のコーディネートも決まりますよ。

【対策3】首の後ろやデコルテも日焼け止めは忘れません!あと耳周りも

首の後ろ日焼け止め

首の後ろを日焼けして以来、私も用心するようにしています。

首は手が届きにくいのでアフターケアも、結構難しいんです。

首やデコルテがくすんでいたりシワっぽいと残念ですし、メイクでもカバーできないので、むしろ顔より気をつけるべきところかもしれません。

盲点になりがちな耳周りにも日焼け止めを塗りましょう。

【対策4】長時間走った日は、ビタミンを摂取

いちごビタミンC

栄養もしっかり補いたいですね。

身体も肌も食事でのリカバリーは必須です。

ランニングのあとは、紫外線ダメージや酸化を防ぐためにも、いちごやキウイ、ブロッコリーなどでビタミンCをたっぷり補給しましょう。

夏場は、加熱してもビタミンCが崩れるオリーブオイルとの相性が良いゴーヤがおすすめ。

沖縄料理には、こういったところにも理由があると、納得します。

透明感キープのために、肌力強化とアフターケアをしっかりと

ランニングを実際に始めてみると、体力がついたのか、代謝は上がって、疲れにくくなった、と感じる人は多いです。

さらに、姿勢も良くなって。

やって悪かったことは、思い浮かばないぐらい。

そうしているうちに、走らないとストレスが溜まるようになり、忙しくても時間を作るようになります。

そうなってくると、ランニング時の服装にもちょっとこだわりたくなってきます。
つねに、日焼けを意識して、長袖で走りたくなくなってくるんです。

ちょっとおしゃれして、かっこよく走りたかったり。

完璧な美を求めると、ランニング自体もしんどくなります。

だからこそ、多少の日焼けが合ってもよくて、あとは、しっかりとアフターケアをすること。

おおらかに構えていることが、気持ちもよく、ダメージを跳ね返す強さと回復力のある肌を作ろう!って思います。

そんな肌におすすめの基礎化粧品は、オルビスユーです。

オルビスユートライアル

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