アスタリフトのジェリーアクアリスタだけでOK?3人口コミと使い方

美肌になりたい

新ジェリーが辿り着いたのは、「ヒト型ナノセラミド」

セラミドが整えば、誰が見ても”魅映え肌”に!

新ジェリーのサイエンスが行き着いた答えとは・・・

他人が見ているのは、”頬骨のツヤ”という事実

シワやたるみなどのエイジングサインばかりが気になるけれど、アイカメラでの視線追跡調査によると、人の視線が集まるのは、”頬骨のツヤ”。

独自の解析システムで検証すると、キメや各層構造が整った肌は、内側から光を放ち、ツヤを与えることがわかります。

まず表面=角層をケアすることで、見た目がきちんとキレイになる、つまり”魅映え”するのです。

角層のバリア機能の一旦を担う細胞間脂質、その主要成分はセラミドです。

セラミドが隙間なく満ちて、きちんとキレイに並んでいると、うるおいを保つラメラ構造がしっかりと働くので、バリア機能が正常に働きます。

しかし、このセラミドは、加齢とともに減少します。

セラミドがなくなると、細胞と細胞の間に隙間が出来ます。

その隙間に外からの刺激が入り込み乾燥が進んだり、肌のハリがなくなってきます。

アスタリフト ジェリーアクアリスタ トライアル

ジェリーアクアリスタお試しセット

○ジェリーアクアリスタ(0.5g) × 10包
○ジェリーアクアリスタ 5g

価格:1,000円(税別)
送料無料

ユニークなテクスチャー!
新感覚のジェリー状美容液

表面的な保湿ケアではなく、肌内部を深いうるおいで満たし、「ちゃんと!顔に出るスキンケア」を追求した美容液です。

2010年に誕生以来、累計500万個以上発売!
アスタリフトジェリーアクアリスタは、2015年11月にリニューアル。

富士フイルムのサイエンスを結集させたアスタリフトのジェリーアクアリスタが誕生したのは、2010年です。

ぷるんとした不思議なテクスチャーや深いうるおい力から、幅広い層から支持を獲得。

ついに、累計500万個を突破するほどの人気コスメに一気に駆け上がりました。

ジェリーアクアリスタが、2015年11月にリニューアルしました。
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アスタリフトの「ジェリーアクアリスタ」口コミ評判

アスタリフトのジェリーアクアリスタ口コミ効果評判

39歳 43歳 38歳
つけ心地
使用感
星5個5 星5個5 星4個4
保湿力 星4個4 星4個4 星5個5
コスパ 星3個3 星4個4 星3個3
シミ
シワ
星4個4 星5個5 星3個3
毛穴 星5個5 星3個3 星4個4
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ジェリーアクアリスタで毛穴、保湿感、浸透感、ニキビ、副作用は?

39歳 43歳 38歳
毛穴は? 頬などの毛穴が緩んでいると感じていた部分がきゅっとひきしまり、全体的にたるみも改善されたように思います。 毛穴はまだ残念ながら変化を感じません。

黒ずみと開きは肌が潤うことでこれから改善されるのではと期待しています。

保湿されてなめらかになりました。
保湿感は? 目の周りや口の周りなど乾燥が気になる部分には特に念入りに塗るようにしました。

しばらくすると目の下の乾燥じわが気にならなくなったので、保湿効果はしっかりしています。

初めはサラっとしていたので保湿がたりないのではと不安だったのですが、ブースターとして程よく「もちっとする」ちょうど良い保湿感だと思います。

洗顔後の始めに使うアイテムなので、あまりこってりしていても次のアイテム(化粧水)が入っていかない感じがするので、使い心地の良い保湿感です。

保湿力はとても高いです。
浸透感は? プルプルとした質感がとても特徴的ですが、肌にのせるとすっとなじみ浸透していきます。

その後に使用する化粧水などの浸透も良くしてくれました。

べたつきもなく、かなり肌なじみがよくてグングン浸透する実感があります。

テクスチャの重みがちょうど良いからだと思います。

見た目より浸透力は高いです。
ニキビ
ニキビ跡は?
使用している時に顔にニキビが特になかったのでわかりません。

顔に刺激を感じたり肌が赤くなったことは一度もありませんでした。

ヒリヒリ感、ピリつきは全く感じませんでした。

ときどき赤い吹き出物ができてしまうことがありますが、悪化することもなく安心して使えています。

ニキビはありませんでした。
副作用は?
肌荒れ
赤み
ヒリヒリ
副作用や肌トラブルはまったくありませんでした。 春先の花粉症の時期は特に肌が敏感になるのですが、そんな時期でもトラブルなく使用できました。

特に荒れることもありませんでした。

ありません。
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アスタリフトはジェリーアクアリスタだけでOK?3人の口コミ体験

39歳 43歳 38歳
ジェリーだけ?
使ったもの モイストローション ナイトチャージクリーム<夜用クリーム> モイストローション
その理由 ジェリー以外にアスタリフトのモイストローションを使っていました。

ジェリーと一緒に使えばさらに大きな効果が期待できると思ったからです。

ナイトチャージクリーム<夜用クリーム>を使用しています。

あるコスメサイトでとても評判がよく、アンチエイジングに効果があるとあったのでこちらも半年ほど使用しています。

夜のスキンケアの最後に使用していますが、こってりしていて多少ベタつきはあるものの、そのあとにメイクするわけではないので特に気にせず使っています
(逆に夜のアイテムはべたつくくらいの方が潤う感じがして好きです…)。

ニオイも気にならないし、敏感肌でもトラブルなく使用できているので、これからも使用を続けたいと思っています。

アスタリフトシリーズは、メーカーが本当に研究を重ねて発売した商品だと感じるので、シリーズ使いしたほうが効果がでるのではないかなと期待しています。

また、アスタリフトは詰め替え用のリフィルが用意されているので、2回目以降は少しお得に購入できるのも好感が持てます。

保湿力が高いから。

アスタリフトのジェリーアクアリスタで実感する使い方

-39歳-
目や口の周りなど乾燥が気になるところには念入りに塗って保湿効果を高めていました。

-43歳-
一度にたくさんつけずに、薄く2~3回ほど重ねづけするとますます浸透する感じがします。

特に目元、ほうれい線には丁寧に薄く塗りこんでいます。

-38歳-
朝晩の洗顔後に肌に塗り込むようにして使いました。


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ジェリーアクアリスタで魅映え肌になる5つの理由

1
2つのナノセラミドを配合

従来のヒト型ナノセラミドに加え、2015年に新しく加わったのが、「ヒト型ナノアシルセラミド」です。

肌の水分量をしっかり閉じ込める「長周期ラメラ」の成分であり、外から補うことで肌のバリア力をサポートすることも世界で初めて実証しました。


2
世界最小20ナノメートルの極小サイズにパワーアップ

富士フイルムの最も得意とするナノ化技術。

新配合した「ヒト型ナノアシルセラミド」は、世界最小の約20ナノメートルの極小サイズ。

粒子が小さいと安定的に配合できるメリットも。

そして、ナノ化していないセラミドに比べて浸透感がアップ!

角層内にしっかりと水分をとどめる。

3
以前のジェリーと比べてお手入れ実感が約1.6倍に!

新しくバージョンアップしたジェリーアクアリスタは、お手入れするほどに肌のキメが整い、ツヤのある魅映え肌に!

うるおうのにべたつかない!

という声や、従来のお手入れと比べると、実感値は、1.6倍?という検証データも。


4
ナノアスタキサンチンが-20%小さく

初代のジェリーアクアリスタから配合されている赤いジェリーの正体「ナノアスタキサンチン」。

2015年の進化で、さらに粒子の直径が20%もちいさくなり、極小サイズを更新!

弾むようなハリを与えるナノアスタキサンチンの赤いパワーがさらに強力に。


5
ナノアスタキサンチン配合量120%増!

ナノアスタキサンチンがさらなる極小サイズになったおかげで、配合量を120%増量することが可能に。

非ナノアスタキサンチンに比べて抗酸化力がなんと9倍もアップしています。

パズルのようにはまる「ヒト型ナノセラミド」

セラミド配列の隙間を埋めてうるおいを逃がさない

セラミドと言えば、保湿成分!とわかるようになった人は多いと思います。
でも、セラミドと一言で言っても、実はかなりの種類があります。

化学合成された擬似セラミドや、豚、牛、麦などの動植物由来の糖セラミドは、肌の中で規則正しく並びません。
隙間が生まれるので、潤いは隙間を通って、どんどん逃げていきます。

ヒト型セラミドは、肌内部のセラミドにぴたっとはまって不足したセラミドを補います。

でも、弱点がないわけではありません。

ヒト型セラミドは、水にもオイルにも溶けず、結晶化しやすいという厄介な弱点があります。

でも、これをクリアーする技術があります。

それが、「ナノ化」です。

角層まできちんと届くよう、約20ナノという世界最小サイズまで極小粒子化することで、高濃度でかつ、安定的な配合が可能になります。

このナノ化技術は、化粧品では使われなかった別分野の技術を応用しています。

ブックエンドのように支える「ヒト型ナノアシルセラミド」

肌のところどろこに存在し、ヒト型セラミドを支える!

肌のところどころに存在し、ヒト型セラミドを支えているものがあります。

今回、ジェリーに新しく配合された「ヒト型ナノアシルセラミド」は、角層のところどころに存在するLPP(長周期ラメラ構造)の主要成分です。

LPPは、ヒト型ナノセラミドの配列(SPP=短周期ラメラ構造)をブックエンドのように挟み込んで、規則正しく並ぶよう整えます。

また、水分の通り道を適度に防ぐタテとなり、水分蒸発を防いで適度なうるおいを保つ役割も。

こちらもナノ化によって、化粧品への安定的な配合に成功しました。

富士フイルムでは、ダメージを受けた肌にヒト型ナノアシルセラミドを補給する実験を行った結果、数日でラメラ構造が正常に回復することを世界で初めて実証。

この”ダブルナノセラミド”によって、キメが整います。
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アスタリフトの「ジェリーアクアリスタ」が注目される3つのポイント

美人肌

写真技術で培われたセラミド研究や抗酸化技術などでスキンケアに応用している富士フイルム。

その中で、ジェリー状の美容液、で話題を集めたのが、「ジェリーアクアリスタ」です。

アスタリフトがこれほどまでに注目される3つの理由に迫りました。

1
肌のバリア機能を補修するなら「ヒト型」

肌の角層に存在して、うるおいのカギとなる成分がセラミドです。

セラミドが減少すると肌のバリア機能が低下します。

乾燥や肌荒れの原因にもなります。

そのため、セラミドを補うことが重要になりますが、肌に効果的に働きかけるセラミドを選ぶ場合は、ヒト型です。

分類 由来 ヒト角層に本来
あるセラミド?
ラメラ構造
補強する?
説明
合成 疑似セラミド
(非ヒト型セラミド)
化学
合成

セラミドに似た構造

期待できない
人工的に作ったセラミドに似た構造
天然 糖セラミド
(非ヒト型セラミド)
豚・牛
麦・米

セラミドを作る原料

期待できない
糖が結合したセラミドの原料
天然 ヒト型セラミド 天然
酵母
ヒト型だから、肌になじみやすく、ラメラ構造を直接補修する

2
水にもオイルにも溶けない、それがヒト型アシルセラミド

その「ヒト型アシルセラミド」を独自のナノ化技術で世界最小約20ナノメートルの極小粒子化に成功しました。

うるおいを肌に留める効果のある「ヒト型アシルセラミド」を化粧品に配合するために、世界最小(2015年富士フイルム調べ)でナノ化する事に成功しました。

極小化に成功したことで、角層細胞間脂質とすばやくなじみ、細胞の隙間がギュッと埋まった、高密度なハリ肌を実現します。


いくら優秀な成分でも分子が大きいと、肌の奥に浸透していかない!

それにしても、世界最小のセラミドを開発したとは驚きですよね。
写真フィルムの技術を持っていることをしっかりと他の分野に転用できるスゴイ会社です。


3
新成分「ヒト型アシルセラミド」に注目!

肌表面への働きかけを世界で初めて実証した!

2で紹介したナノ化したヒト型アシルセラミドが、肌のバリアを正常に回復させることを、高度な画像解析技術によって、世界で初めて実証。

最新のサイエンスにより、ダメージ肌が回復することを、見える化して証明!

なんとなく肌のうるおいがアップした、ということではなく、保湿力を科学的にとらえるところが富士フイルムです。


<写真フィルム技術の蓄積が、セラミド研究を加速させた>

そもそも写真の技術を、どうやってスキンケアに応用したの!?

って不思議に思う人も多いと思います。

何故出来たのかは、フイルムの色褪せ防止策が抗酸化技術を進化させたり、写真の劣化を防ぐ技術の一部がコラーゲン研究であったりと、これまで
蓄積した技術力を、スキンケアに巧みに転用している力があるからです。

そういった基礎があったからこそ、セラミド研究も加速できたという事です。

ますます、驚きのテクノロジーがスキンケアで体験できる未来が待っています。

ジェリーアクアリスタが赤い4つの理由

1
赤い成分、ナノアスタキサンチンの実力

サケやイクラに含まれるアスタキサンチンは、驚異の抗酸化力を誇る天然の赤い成分です。

ところが、油溶性のため単に粒子を小さくしても、お互いが引き合って大きな粒子に戻ってしまう性質があります。

また、浸透性が低く、熱や紫外線の外的ダメージに弱い点もネックです。

そこで、ナノ化した粒子の表面をシャボン玉のような薄いやわらかな膜で包み、細かい粒子のまま安定させることに成功。

光を透過するほど粒子が小さいから、浸透力・吸収力もずば抜けて高いのです。


2
+ナノリコピンで赤の力が進化

少し前に、さらに進化するために追加されたのが、トマトやスイカに多く含まれる「リコピン」です。

フジフイルムは、もともと体が持っている酸化に抵抗する力を高めるリコピンの新たな機能を発見。

結晶化しやすいため、化粧品への配合が難しかったリコピンの粒子を、70ナノメートルという世界最小クラスにまで小さくする新技術を採用し、リコピンの能力を限りなく引き出しました。

加速した赤のダブルパワーで、未来の美しい肌に一歩近づきました。

3
肌にグングン入るヒト型ナノセラミド

慢性的な乾燥を断ち切るには、一時的に水分や油分を与えてしっとりさせることではなく、水分を内部でしっかりキープできる肌をつくることです。

そんな視点から採用したのがヒト型セラミドです。
ここでも欠かせないのは独自のナノ化技術です。

極小サイズにまでナノ化した高濃度のセラミド粒子で肌を隙間なくぴっちり埋めるから、すみずみまえうるおいが行き渡ります。

あっという間に溶けていく感動的な使い心地も技術があるからです。


4
元に戻る!?不思議なテクスチャー

ぷるぷるとしたジェリーの最も大きな特徴が、スパチュラで何度くずしても、ゆっくりと元の平らな状態に戻っていく不思議なテクスチャーです。

これは、セラミドの粒子同士が水の中でゆるく結合した状態をキープしているためです。

オイルや乳化剤を含むものはセラミドが手を結ぶのを邪魔してしまうため、こうなりません。

ヒト型セラミドだけを高濃度に安定的に配合した結果、化粧品の常識を覆す新感触のテクスチャーが生まれました。

アスタリフトの「ジェリーアクアリスタ」3人実感口コミ

39歳 43歳 38歳
実感 どれだけ効果の高い化粧水を使用しても、肌の奥深くまで浸透させることができなければ意味がないということを実感しました。

ジェリーアクアリスタのように先行美容液で化粧水が浸透しやすい肌を最初に作ることが大切なのだと分かりました。

肌のハリに特に効果を感じます。

ほうれい線が薄くなったのは本当にうれしいです。

目元のシワはかなり深くなってしまったので根気がいるかなと思いますが、最近では笑いジワに入り込んでいたファンデーションが少し改善されてきたと実感しています!

浸透力と保湿力が高い。
使用期間 2017年7月〜
2018年1月
2018年2月〜
現在
2017年10月〜
2018年4月
3ヶ月〜
使った理由
使い始めてすぐに効果が実感できたので、リピートして使いたくなりました。 まず敏感肌のわたしでもトラブルなく使用できたことが大きかったです。

合わないものを使用して皮膚科に通うこともあったので、肌荒れを起こすこともなく使用できたのは嬉しかったです。

使用を始めて1~2週間くらいは特に大きな変化は感じなかったですが、3週間を過ぎた頃からほうれい線が目立たなくなってきたように感じました!

以前は朝起きたときにほうれい線がくっきりついていて鏡を見るのが憂鬱だったのですが、薄くなってきたと思います。

顔の印象がだいぶ違うと感じたので、使用を続けています。

乾燥対策に効果を感じられたから。
比較 アテニアのリフトジェネシスと比較していました。

ジェリーアクアリスタは最初に使う美容液なので効果が高いように思いました。

小林製薬の「ヒフミド エッセンスクリーム」と比較しました。

美容成分が「ジェリーアクアリスタ」のほうが多く入っているようだったので、効果を期待して選びました。

コスメデコルテ「モイスチュアリポソーム」。

「ジェリーアクアリスタ」は、ジェル状の美容液です。

購入した
決め手
化粧品の口コミサイトなどで評価や人気が高かったからです。 CMなどでアスタリフトの商品を割と頻繁に見ていたので、元々興味がありました。

しっかりした研究施設があり、商品にこだわりがある印象があったので、効果が期待できるのではと思いました。

また、メーカーのサイトで確認したところ、単なる乾燥肌の改善というよりは積極的にアンチエイジングにアプローチするアイテムだと思ったので試してみたいと思いました。

トライアルセットを使ってみて、気に入ったから。
印象
テクスチャー
プルプルとして本当にジェリーみたいで肌にのせるのが気持ち良かったです。

肌にすっと浸透して化粧水や浸透を良くしてくれました。

最初は思ったよりも水っぽくて「保湿効果はあるのかな?」と不安だったのですが、伸びがよく、次に使う化粧水との馴染みも良くて使いやすいです。

ベタつきもなくて「サラッともちっと」している肌感がとても心地よいです。

赤いジェルで、最初は固めかと思いましたが、スッと肌に吸収されます。
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化粧水が浸透しやすい状態にすると、スキンケアが全くの別物に!

アスタリフトのジェリーアクアリスタ口コミ効果評判

どれだけ効果の高い化粧水を使用しても、肌の奥深くまで浸透させることができなければ意味がないということを実感しました。

ジェリーアクアリスタのように先行美容液で化粧水が浸透しやすい肌を最初に作ることが大切なのだと分かりました。


-39歳-
試用期間:2017年7月〜2018年1月

<肌の悩み>
肌の乾燥とたるみが気になっています。


アスタリフトシリーズはとにかくアンチエイジング効果が高いというイメージが使う前からありました。

そのアスタリフトシリーズの中でいちばん印象的で他の化粧品にない個性があるなと思っていたのがジェリーアクアリスタでした。

プルプルとした質感は初めてのもので、肌に乗せた時の気持ちよさと肌なじみの良さには感動しました。

お手入れのいちばん最初に使う先行美容液というのもとても興味深く、以前には使ったことがないタイプの美容液でした。

ジェリーアクアリスタを肌にのせると、その後の化粧水の浸透が全然違い、少しの量でもしっとりと潤います。

乾燥もそうですが、毛穴のゆるみや肌全体のたるみが気になり始めていたので、ジェリーアクアリスタの保湿力とリフトアップ効果はとても嬉しかったです。

単品で使用しても充分効果は感じられると思いますが、やはりアスタリフトシリーズの化粧水や乳液と一緒に使うほうがより効果が実感できると思います。

ジェリーアクアリスタのトライアルセットを見る

敏感肌でもOK!ハリが戻って、ほうれい線が目立たない?

アスタリフトのジェリーアクアリスタ口コミ効果評判

肌のハリに特に効果を感じます。

ほうれい線が薄くなったのは本当にうれしいです。

目元のシワはかなり深くなってしまったので根気がいるかなと思いますが、最近では笑いジワに入り込んでいたファンデーションが少し改善されてきたと実感しています!


-43歳-
試用期間:2018年2月〜現在

<肌の悩み>
敏感肌で、ときどき赤い湿疹がポツポツとできます。

特に化粧品を変えたとか、特別なものを食べたとかでもなく突然できるので、対応ができなくて困っています。

また、特に夕方になるとテカりが目立つのですが、脂取り紙で皮脂を抑えると細かく皮膚が粉を吹いたようにカサカサしてしまい、べたつくのに乾燥する…という感じです。

自分では「水分は不足しているのに、脂分は過剰に分泌」しているのかなと思っています。

毛穴も年齢とともに黒ずみと開きが目立つようになってきてしまい、ナチュラルメイクでもしっかりメイクでも毛穴が目立つので、上手に隠す方法はないかいろいろスキンケアアイテム、メイク用品を常に探している状態です。


まず安心して使用できるメーカーから発売されていること、メーカーがこだわって発売されたアイテムだということに大きな安心感があります。

私は敏感肌でアイテムによっては赤くなったり皮がむけたりして化粧品選びにはかなり苦労がありますが(ひどいときは皮膚科に通うことになってしまいます)、アスタリフトはそんな敏感肌の人でも安心して使えるアイテムだと思います。

「ジェリーアクアリスタ」はさらにシワの改善に効果があると思っています!

ここ数年悩んでいたほうれい線がだいぶ目立たなくなったのは本当にうれしく、鏡をみるのが楽しみになりました。

ほうれい線の深さで顔の印象、感じる年齢もだいぶ差があると思うので、本当にうれしいです。

いまは目尻のシワを改善したいなと思っているので、このまま使用を続けて効果を実感できたらよいなと思います。

毛穴はなかなか効果を感じるのが難しいですが、顔全体のハリ感がでて目立たなくなればいいなと思っています!
ジェリーアクアリスタのトライアルセットを見る

固め?と思ったらスルッと肌に!乾燥が気になる季節でも問題なし

アスタリフトのジェリーアクアリスタ口コミ効果評判

浸透力と保湿力が高い。


-38歳-
試用期間:2017年10月〜2018年4月

<肌の悩み>
乾燥肌


い色のジェルで、スキンケア商品では珍しいタイプの色です。

プルプルしていて最初は固めのゼリーかと思いましたが、スルッと肌に吸収されていき、浸透力の高さに驚きました。

スパチュラが付属でついているので、衛生的だし、塗りやすいです。

つけた後は肌がしっとりもちもちになり、化粧水の浸透力も高まってさらに保湿力がアップします。

化粧ノリも良くなり、肌の土台作りのスキンケアの大切さを実感することができました。

これのおかげで、乾燥が気になる季節を肌のトラブルもなく、乗り切ることができました。

まさに乾燥肌の救世主とも言うべきです。

ややお値段はしますが、乾燥が気になる時期はまた使いたいです。
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アスタリフトが重視する肌のツヤ

アスタリフトのジェリーアクアリスタが育むのは、目に見えるハリとツヤ!

人は顔のどの部分を見て、キレイと感じるの?

富士フイルムは、写真や医療の分野で培ってきた独自の画像シュミレーション技術を駆使し、「他人から見て分かる肌のツヤ・ハリ」の状態を具体化しました。

その結果、他人が「肌を美しく」感じるのは、頬のツヤを見た時であることを確認しました!

美肌の正体は、頬のツヤだったのです。


——————————
<富士フイルムの実験>
人は顔のどこを見て美しいと感じるかを解析するために、視界追跡装置を採用。
すると、視線は頬に集中し、しかも円の大きさから、頬を見ている時間が長い事が判明しました。
——————————

では、どうやって肌のツヤを高めるの?

「頬にツヤのある状態」とは、どんな状態なのだろうか?
富士フイルムでは、どんな肌なのか解析するために、独自の光学画像シュミレーションシステムを開発。

ツヤのある肌に必要な条件とは、肌表面のキメがしっかりと整い、かつ、肌内部の表皮細胞構造の乱れが少ない状態であることがわかりました。

肌のキメを整える事で、ツヤ・輝きが生まれる!

アスタリフトは、頬にツヤを出すために、2種類のヒト型セラミドでアプローチ!

役割の異なる2種類のヒト型ナノセラミドを配合したことで、うるおいを「かかえる」、「とどめる」のWアクションを実現しました。

肌内部でうるおいがしっかり並んで、肌表面が整うことを実現しました。

しかも、Wだから高密度です。
肌のバリアに働きかけて、つるん、ぷるんとしたツヤ・輝きのある状態へと導きます。

アスタリフトの技術は、写真技術から生まれた!2つの特徴

1.フィルムの主原料は、真皮と同じコラーゲン

真皮の70%は、コラーゲンでできていますが、実はフィルムの原料も約半分がコラーゲンです。

フィルムにとって重要な弾力性と保湿性を保つには純度の高いコラーゲンが必要で、より質のいいコラーゲンを選別し、劣化させないための研究はむしろ化粧品メーカーよりもずっと先を走っています。

研究の過程では、人の肌とまったく同じコラーゲンの培養にも成功しています。

2.写真プリントの色あせを防ぐ抗酸化技術

何十年経っても写真が色あせないようにすることです。

それもフィルムメーカーの使命でした。

写真プリントの色あせは、紫外線で発生する活性酸素による色素の酸化が原因です。

つまり、エイジングの原因と同じ酸化を防ぐ抗酸化技術にも長けています。

研究した抗酸化成分はなんと4,000種以上。

その中から厳選したアスタキサンチンとリコピンが全製品に配合されています。

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