DEWUVデイエッセンス美容液が他の日焼け止めと違う3つの理由と口コミ

 

濃密なとろみが肌に密着!
紫外線を強力ブロック!

35年以上に渡るヒアルロン酸研究と、香りや感触などの心地よさを追求した五感設計に基づく処方から誕生した「美滴エイジングケア」ブランド「DEW」

2018年春に、待望の日焼け止め美容液が発売。

紫外線防御効果が国内最高値!

SPF50
PA++++

日焼け止めと言いながら、贅沢な使い心地が最大の特徴です。

朝、つけたときのもっちりとした肌の充実感が夕方になっても続き、肌を押し上げるような弾力感のあるハリをキープ。

夕方になっても朝と同じ?肌印象が続きます。

もちろん、上質な使用感と、高機能も魅力です。

毎朝のお手入れで使うと、乾燥の小じわケア、うるおいで、ハリ肌を目指す。

あらゆる肌悩みの原因である紫外線からしっかりと守り、今までにない肌へ導いてくれます。

DEW UVデイエッセンス(美容液)

DEW UVデイエッセンス美容液

SPF50 PA++++
40g
3,000円

汗・水に強いウォータープルーフ。

皮脂にも強いので、化粧下地としても使えます。

爽やかで、ふわりと癒やされるグリーンフローラルの香り。

D DEW美容液UV「デイエッセンス」が、他の日焼け止め美容液と違う3つの理由

1
ヒアルロン酸(保湿)ケアもできる!

SPF50、PA++++でヒアルロン酸ケアができるものが他にない!?

というぐらいです。

DEWシリーズ共通の成分「ヒアロサポートα(保湿)」に加え「ヒアロプロテクトcp(保湿)」を配合。

紫外線から肌を守りながら、ハリ感のある肌へと整えます。


2
心地よさを追求した五感設計!とろけるようになめらかな使い心地

みずみずしいウォーターベースで、極上の心地よさを追求した「とろみ感触」を採用。

伸びの良さともっちりとした後肌に、毎朝使うのが楽しみに!


3
独自の新技術による均一な塗膜で「夕方までキレイが続く」

塗布膜が均一に密着する独自処方により、朝つけたての美しい状態を、夕方までキープ。

夕方になってもいきいきとしたハリ肌は、思わずふれたくなるほど。

ハリ美肌を目指すのに!押さえておくべきヒアルロン酸の基本

ハリ肌にはヒアルロン酸

美肌のために欠かせない成分で、保湿と関係するもの!

と言えば、一番に出てくるのは、「ヒアルロン酸」ではないでしょうか?

でも、意外とこのヒアルロン酸、うろ覚えの人が多いですよね。

なぜ、ヒアルロン酸が大事なの?を詳しく解説します。

ハリのある美肌には、ヒアルロン酸が必須!5つのポイント

美肌と密接に関わりがある「ヒアルロン酸」。

いつまでも美肌をキープしたい!

と思ったら、それは、

肌内部に常に新しい「ヒアルロン酸」で満たす

ことが大事です。

そのために、まず対策したいことは、

紫外線対策!

です。

紫外線による肌ダメージを防ぎながら、ヒアルロン酸を作り出してくれるスキンケアを取り入れるのが、未来の美肌への近道です。

1
ヒアルロン酸は、水環境の維持する成分「半分以上が皮膚に存在」

ヒアルロン酸は、体の至る組織にあります。

関節液や眼球の硝子体に多くありますが、最も多く存在しているのが、皮膚、です。

その割合は、50%を超えています。

分子量が非常に大きく保水力が高いのが特徴です。


2
わずか数日で代謝する!入れ替わりがとても早い

ヒアルロン酸は、代謝スピードがとても早いです。

合成されたヒアルロン酸の皮膚中での半減期はわずか数日!と言われています。

コラーゲンは、逆に長く十数年です。

皮膚内で常に新鮮なものが合成され、古いものは常に代謝されます。


3
加齢により量が、大幅に減る

ヒアルロン酸は、皮膚内で常に分解と合成を繰り返します。

加齢によりその量が大幅に減少します。

とくに、40代後半から一気に加速し、60代になると、30代の半分以下です。

加齢によって、量が減っていくからこそ、分解と合成のバランスをキープする対策が早い段階から必要になります。


4
表皮にも真皮にも存在!真皮ヒアルロン酸は、「ハリ・シワ」に大きな関係あり!

ヒアルロン酸は、表皮にも真皮にも存在し、それぞれ異なる働きをしています。

血管のない表皮では、栄養や代謝物を運ぶ水路のような役割、そして真皮ではコラーゲン繊維の隙間に存在しコラーゲンとの共同作業でハリを保つ役割を果たします。

間に基底膜があるので行き来はできず、それぞれで合成されています。


<真皮のヒアルロン酸は、エイジング納屋位と深く関係あり>

◯表皮ヒアルロン酸の役割

表皮細胞間に豊富に存在し、水分の環境維持や栄養分の通り道の役割を果たします。

◯真皮ヒアルロン酸の役割

真皮内を満たし、水分の環境維持や弾力性維持の役割を果たします。


5
紫外線がヒアルロン酸にダメージを与えていた!

皮膚は、体の一番外にあり、紫外線により発生した活性酸素の影響を一番受けます。

皮膚にあるヒアルロン酸は、その鎖状の網目状内部に水分を保持していますが、活性酸素によって切断されると機能が低下します。

活性酸素対策が大事で、一番は、日焼け止めです。

ヒアルロン酸の鎖状構造は、紫外線によって発生する活性酸素により、ランダムに切断されてしまいます。

一度壊されてしまうと元には戻らないので、肌ダメージとして表れます。

ヒアルロン酸の3つの豆知識

1.30代に人気のサプリ、「グルコサミン」は原料

グルコサミンという体内にも存在する成分は、ヒアルロン酸の部分的な存在です。

サプリメントなどで摂取することで、気になる部分のヒアルロン酸量の増加を目指すことにつながります。

2.美容医療のヒアルロン酸事情はどんどん進化

皮膚にボリュームを出す「ヒアルロン酸注入」は、即効性があるため、かなりの人気です。

数ヶ月で元に戻ってしまうデメリットがありますが、近年、代謝されにくいタイプが開発。

その効果が長続きする傾向があるとかないとか。

3.食材では吸収しにくい!?

コラーゲンやエラスチンがタンパク質の一種であるのに対し、ヒアルロン酸は糖の一種です。

タンパク分解酵素では分解できず、そのままでは消化吸収されにくい成分です。

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